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ストレス性の社会

様々なつらさがぐるぐるしていた。死ぬ理由を探していた時間が少しだけあった。

日や時間によってつらさや私の意識は変わる。

そうやって変わるせいでつらさのしっぽを掴めないでいるのではないか、ブログにつらさの原因たちを収集していけば、いずれ診察に行ったときに役に立つのではないかと思う。思うのだけど、面倒になったり気力がなかったりしてなかなか書き留めておくことができない。脳内情報をそのままメモ帳に送ってためておきたい。

私のつらさの根本的な原因は幼少期由来ではないかと考えている。まあ、今も生きづらさを抱えている多くの人間たちはそうだろう。

けれども昔のことをあまり思い出して文章にするのは気が進まない。胸がざわざわする。

それに、昔のことをいつまでもひきずって、とか思われたくない。でもそんな昔のことがいまだに解決できずにいるからつらいのだ。

私は、幼いころのさみしさを今でもひきずっている。

おとなになってしまったらこれはもうどうしようもないものなのではないか?

どうがんばっても埋められないような気がするし、がんばり方がわからない。

がんばりたくない。許してくれ。

 

昨日からだめになって労働もせずにひきこもっていたら、ついに熱が出た。

もしかしたら昨日からすでに出ていたのかもしれない。

咳もないし風邪っぽい感じはしない。

ネットをみていたら(ネットで解決できるとは思っていないが、調べるくせがある)ストレス性の発熱というものが出てきた。

この世は何でもかんでもストレス性だ。まず社会がそうなのだから実にニャンとしか言いようがない。

最寄駅の自販機にストレスを解消するというドリンクが売られるようになった。

もう社会なんてやめちゃえばいいのにと思った。

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