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枕を濡らして三千里

昨日は泣いてから眠りました。

ずっと昔は泣くのを我慢し続けた結果うまく泣けなくなっていたのですが、本格的にウツをビョウしてから泣きやすくなったように感じます。

自分のつらい気持ちを言葉にしようとすると途端に泣きたくなって、それは多分、いままで我慢して忘れようとしていたつらさを認識してしまうからなのではと考えていました。

でも、泣くのは好きじゃないです。鼻が詰まるので嫌です。鼻風邪も嫌。

息ができなくなると死ぬのに、何故鼻が詰まるのか。

泣いていると怒られたり、泣くことが悪いことだという雰囲気も好きではなかったですね。

そういう経験があるからこそ余計につらい気がする。こんな精神にしたお前たちを一生恨むからな。

確かに泣いても何も解決しないということは往々にしてあるかもしれませんが、別に泣くのを我慢しても何も解決しないし、泣かずに行動しろということなら泣いた後行動してもそんなに変わりはなさそう(むしろ我慢してため込むより泣いた方がすっきりするはず)なので非常にニャンだと思われます。

 

今日もがんばって働きました。

絶対に熱がある……しかも疲れたときにでる微熱などではなく、しっかりとした熱が出ている気がする……とそわそわしながらPCの前に座り続けました。帰りたかった。

会社には多分体温計がないので(熱が出たと言って早退した人もいたし、あるような気もする)実際にどのくらい熱があったのかは謎です。

ちなみに、さっきはかってみたら微熱でした。

最近、熱を測るときは大体37度を超えているような気がします。労働が体に良くない証拠だ。

熱があってもなくても何か月も休みたい……。

 

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